クロッケーへの招待:

クロッケーを思う:(クロッケーと25年のつきあい)



私がクロッケーについて、これほど情熱をもってこのタイ国で紹介する事になったのは、約二十五年前(1986年7月)にさかのぼりますが、イギリスロンドンにて3カ国で国際テストマッチが行われている所へ招待を受けて、各国代表プレーヤーの真剣なゲームを目の前で観戦出来た時から始まった様に思います。その時の戦績は一位ニュウジーランド、二位グレートブリテン、三位オーストラリアでした。(1925〜2006までの記録より)

「当時は、まだ日本国内で気の合った仲間とクロッケーを始めて間もない頃でした。国内では、3-4カ所ほどのクラブがあり時折り他流試合や、クロッケー協会の年一度の選手権大会などに参加していました。」

各国代表選手の高度なプレーが観られて、それはゆったりとした内に流れる様なストロークで的確に強弱をつけたボールコントロール、慎重なほどのフープ通過ショット、どれをとってもこれほど戦略的でエキサイテングなボールゲームがあるのかと思ってしまうほど印象に残った事でした。まるで高度なビリヤードゲームを芝生の上で行っている様でした。

         ハーリンガム スポーツ クラブとクロッケー コート:

ちょうど2000年に、タイ王国に在住する様になって4~5年経ちました頃から、ふとクロッケーの事が思いだされ無性に懐かしく、是非タイの人々や日本人の方々と共にクロッケーのすばらしさ、楽しさを私と一緒に満喫して頂きたいと思っています。

クロッケーは、緑の芝生の上で 「気軽に」「優雅に」楽しみましょう。

古い古い話: 上記テストマッチ観戦のメンバーは
故池田勝氏(初代CAJ理事長)、故神吉拓郎氏(初代東京クロッケークラブ会長 作家)と奥様、故江国滋氏(エセイスト、作家、マジシャン)、田中淳夫氏(CAJ理事)と私でした。(観戦会場は、Colchester CC, England. 最終パーテイーはロンドン市内で行われました。1986年7月)

In akademische arbeit schreiben lassen diesem fall bedanken wir uns zusätzlich mit einer namenstafel in ihrem ausstellungsbereich, mit exklusiven führungen im geomuseum oder zu ausgewählten fundstätten mit wissenschaftlern der wwu münster.

1 Comment

  • Dembo Yasuhiko より:

    ダイ王国にてクロッケーを紹介普及プロジェクトを始めているところです。
    施設の確保が一番のネックになっています。どなたか、パトロン、スポンサーに
    なれる方を是非御紹介頂きたいと考えている所です。よろしく

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